タントアールをプレイして、当時一度もミスったことのない
ハッとしてフラワーで
ミス連発する自分を見て、ゲーマーとしてのプライドが大いに刺激されて闘志が
沸いてきた自分は生粋のゲーマーなんだなと。
ここで折れるような奴は何やっても駄目なんだろう。
己の趣味にも真剣になれん奴は何をやっても駄目というハルオのかーちゃんの言葉が
心に刺さるぜ。
それにしても、こんなにゲームに対して闘志が沸いてくるのは本当に久しぶりだわ。
ゲーセンゲーマー引退してからは、RPGとかアドベンチャーとかヌルゲーばかり
だったからなぁ。
尚、忍者何処じゃとか他の動体視力系は、まだノーミスでいける。
80台のおばあちゃんが
グランドセフトオートVとかプレイする時代に
歳とかただの言い訳だよなと自分に言い聞かせてます。