週刊ファミ通 2020年6/25号

セガ60周年特集ということですが、ファミ通だしどうせ大した特集じゃないだろうと
スルーしたんですが、ドリームキャストのゴールドモデルが掲載されてると知って
慌てて入手しました。
スーパー32Xの総ソフト数が13本とかドリームキャストの最終バリエーションモデルが
R7だとか間違いも散見されたり、ゲームギアのソフト紹介がミクロ収録ソフトで
他のハードと同じ様にお勧め紹介しろやとか色々ありますが、トータル的に読み物としては
大変面白かったです。
ファミ通のセガ特集なんてどうせ内容が薄いとか思って、すまない(´・ω・`)
個人的にメインのドリームキャストハードですが、ゴールドモデルを含めて15モデルほど
紹介されていました。
尚、私のコレクションは現在35モデル市販されたモデルとしては、カスタムドリームキャストとCX-1が載ってないのは残念ですね。
この2つが掲載されていたら、国内で販売された本体に何かしら手が加わってる
ドリームキャストのバリエーションモデルは全て掲載されていたというのに。
非売品の太正浪漫堂モデルの画像は用意できてるというのに何でやねんというか、
各モデルの画像の出所が気になりますね。現状、そんな簡単に本物は手に入らんだろうし、
ネットからでも拾ったのか?
とりあえず、太正浪漫堂モデルに関しては、箱がチラッと写ってるのが大変重要ですね。
特殊装飾とかじゃなく、普通の白箱だったんですね。